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怒涛の7月後半でござった [雑記]

先週、叔母の一人が急逝。

その対応や付随する事柄で、奔走しまくった私。

本日も朝6時台の電車に乗って都下へ。

取り敢えず、今の段階でできる手続きは出来たかなぁ。

ちょっとだけ肩の荷が下りた~(ヨカッタ[手(チョキ)]



この一週間だけで、都下に3回行ったヨ(有給2回)

叔母が住んでいる最寄り駅まで、2時間20分ぐらい掛かるんだよね。

私って元気だなぁ…。

色々な思惑があり、本日はカーシェアリングを初めて利用してみた。

結構、便利で好印象[るんるん]



抗がん剤投与以降、何故か暑さへの耐性が強化された私の肉体。

2015年は今のところ、窓開け&扇風機のコラボだけで凌いでいる。

そのほか、普通に温かい食物を食べ、湯船に浸かる毎日を送っている。

別に我慢をしている訳ではないのだ。

おかしいとは言われるが・・・[わーい(嬉しい顔)][あせあせ(飛び散る汗)]


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白糸の滝 [雑記]

浄化浄化〜[るんるん]

__.JPG



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終わった~! [◎ホルモン療法 (TAM) 5年目]

最終日.png

通算服用忘れ、ザックリ半年(笑)

2年目あたりから、飲まなくても大丈夫な気がしていて(をい)、

思い切って止めちゃうのってどうでしょう?

と、主治医に提案するも却下されたりしたなぁ…(笑)


私は乳がんを罹患するまでは、薬とはほぼ無縁だった。

風邪を引かない、頭痛・腹痛・腰痛・花粉症なし、高熱(39℃台)出ても自力で治す。

だから、とても飲み切れるとは思っていなかった。

処方されて最後まで服用したのが、ノルバデックス(笑)


副作用が軽かったから続けられたと思う。

って抗がん剤との比較なので、軽いの当たり前~ですが・・・。

あとは、CYP2D6の結果(効きますとゆー太鼓判)が大きいかな。

もし効かないとゆー結果だったら、平然と離脱していたヨ(笑)


自力で治すか、手術するか(西洋医学)で迷った私。

どっちを取ろうがとにかく治る!

いずれにしても必ず人は死ぬのだ…。

この2つの想いはぶれることはなかったので、これからもこれで前へ進む。


明日から無治療。

今から心待ちにしているのは便秘が治ること。

ついでに反乱した水戸さま近辺の正常化。

・・・・・他にないのか?(笑)




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年齢詐称? [面白ネタ]

皆さま、このサイト知ってますか?

How-Old.net/HOW OLD DO YOU LOOK?

画像をUPすると、年齢推測が表示されるのです(by Microsoft)


早速、やってみましたヨ。

ヒャー!22歳だって。

文句はMicrosoftへどうぞ(笑)


22歳.png
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乳がん化学療法経験者に対する脱毛等の美容的問題に関する調査研究 [◎あれこれ思うこと]

最近発表された、補助化学療法を受けた乳がん患者を対象としたアンケート結果。

化学療法時に患者が最も苦痛と感じるのは、悪心嘔吐ではなく脱毛

対象の98.4%が脱毛したと回答。

化学療法終了後2年で対象の約60%が80%以上の回復と回答。

しかし、5年経過しても約5%の患者は30%以下の回復と回答。

発毛不良の部位は前頭部と頭頂部とする回答が多かった。

対象の平均年齢は54.7歳。

ウイッグからの離脱は高齢であるほど困難となる状況。



実は私、このアンケートに協力してました。

仕事が治験事務ということもあり、アッサリ承諾しましたヨ。

すっかり忘れ去っていたけれども・・・・・オホホ。

思い出したのは、部屋の大掃除をしていて、アンケートに関する説明書を見付けたから。

あ~これか!ってね。

抗がん剤の副作用が独自路線だった私は、脱毛に関しても独自路線(笑)

確かに脱毛はしたけれど、抗がん剤投与中から生えてきた上に、髪の毛が増えた。

生えてきたのは嬉しかったけれど、一番似合う髪型が坊主だと分かって複雑~。


+ + + + + + + + + +


本日、7

来週の土曜日は、もう無治療ですよ。

流石に、もう飲み忘れはないでしょう・・・[わーい(嬉しい顔)][あせあせ(飛び散る汗)]>私


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自分以外の家族が「がん」になった時 [◎あれこれ思うこと]

当事者は当然のことながら、がん告知をされたら衝撃を受ける。

基本的に楽天的な私でさえ、三週間ほど凹んだ。

じゃあ家族は?


あやを家では、乳がんの私より母の方が遥かに具合が悪かった(2011年逝去)。

そういう状況だったこともあり、早い段階で自分の現実を受け入れ、割り切った。

色々な事柄については、直感に従って段取りを付けた。


私が告知された4か月後に、母も乳がんと告知された。

同病ということもあり、私と母との間には隔たりはなかった(と思っている)。

でも、父はどうだったのだろうか・・・。


今の私はすっかり元気。

だけど、父は未だに心配をしていることを人づてに知ることがある。

私に直接言ってくれればいいのになぁ。


+ + + + +


病友であり、パワスポ探検隊の仲間でもある、きよらさん

きよらさんの旦那さまはライターをなさっている。

そして、「妻が乳がんになったら」というドキュメントを連載している。

これまでに。。。

娘はまだ6歳、妻が乳がんになった

がん宣告からわずか2週間。「死の恐怖」を振り切った妻

がん闘病! なぜ人は「増やす健康法」にはまるのか?

を執筆されています。

家族からの目線を知ることができて、オススメです。


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遂にカウントダウン入りましたー! [◎ホルモン療法 (TAM) 5年目]

本日、10

服用直後(今は朝にしてます)から、ホットフラ~ッシュ![ふらふら]

いつもだったら長袖着用の陽気だったけれど、暑くて着られないっス。

ってことで半袖[ブティック]

あと数日ならば、ホットフラッシュでさえ愛おしい感じ。

でも…便秘は愛おしくないわ(笑)

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リンパ浮腫疑惑 [◎ホルモン療法 (TAM) 5年目]

術側の右腕の二の腕が太くなってきている気がする。

利き腕が右なので、元々左よりも逞しかったがそれにしてもちょっと…。

先日購入したマッサージウッドを使い、アチコチ押したり、擦ってみた。

そうしたら、かなり肩が凝っている感じ。

自覚なく、押さなければ分からないけれども。


ちなみに、リンパ浮腫予防のマッサージは、抗がん剤投与中に止めた。

生きているのがやっとで、それどころではなくなってしまったから。

マッサージをしていたのは、約2ヶ月(少なっ[たらーっ(汗)]

なるべく重い物を持たないようしたり、寝る時にクッションを使ったりはしていた。

まぁでも、それぐらいでそれほど気に留めてなかった。


うーん。

梅雨で身体が浮腫んでいるからかなぁ。

見た目が太くなっただけなのよね。

重い・だるい・痛い・突っ張る・腫れてる・上がらないetc.の自覚症状なし。

握力30kg以上あるし、背中で左右の腕は組める。


そうねぇ…梅雨明けするまで保留!

取り敢えず、縄跳びして腕と肩を回すことにする。

天気悪かったらエア縄跳びだ(笑)

一石三鳥を狙うゾ。

浮腫予防、ダイエット、骨粗鬆症予防。




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山桜のマッサージウッド [おすすめ☆]

乳癌学会の帰り道、KITTEに寄りました。

初KITTE。

『北麓草水』というお店で、山桜のマッサージウッド購入~。

マッサージウッド.jpg

梅雨のせいか、足が浮腫むのですよ。

手でふくらぎ揉んでると飽きるので(笑)、癒し系っぽいのを探してた。

柔らかめにツボ押しできそうなのもヨシ!


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マイブーム [おすすめ☆]

ねこあつめ

このアプリ、知ってますか?

基本的に何をする訳でもなく、

庭先に「猫」が来るだけ~ですが、

何故か癒されます[ハートたち(複数ハート)]


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初の乳癌学会へ  (7/5追記) [◎ホルモン療法 (TAM) 5年目]

[かわいい]聴講した演目[かわいい]
7/2(木)
[1]医療ITと乳癌診療 ‐ チーム医療を支える電子カルテ ‐
[2]会長講演
[3]特別講演 1
[4]明日の医療を拓く ~臨床試験からのメッセージ~

7/3(金) 警報レベルの大雨のため、別件の予定を含め取り止め

7/4(土)
[5]サバイバーシップ
[6]乳癌検診における超音波検査の意義
[7]緩和医療
[8]患者セミナー


+ + + + + + + + + + + + + + +


行くかどうか迷ったけれど、行って良かったわ。

特に、日野原先生の講演は素晴らしかった~[ぴかぴか(新しい)]

103歳ですって。

あやを☆父は今年82歳。

ん~頭の回転&しゃべりの速さetc.ハッキリ言って負けている。

優ってるのは、丈夫さ&食いっぷり(笑)


私の学会レポは、明日以降に追記でUPしまーす。

実はこれから図書館で借りてきた本を一気に読まねばならぬのだ。

何故なら、返却が今日だったことに、さっき気付いた・・・(汗)

ちなにに本の題名は、『自分史上最高の幸せを呼びこむ方法』。

いかにも私が読みそうな本ですね(笑)

もっと幸せになるぞ!(オー)


+ + + + + + + + + + + + + + +


追記。

さて、学会レポートです。
すべてメモったつもりでいたけど、そうではなかった[がく~(落胆した顔)]
しかも、メモったものを見返してみると「?」だったり。
まぁでも、せっかくなので自分用覚書としてUPしておきます。

[ー(長音記号2)]7/2(木)[ー(長音記号2)]
[1]医療ITと乳癌診療 -チーム医療を支える電子カルテ-
 ◆乳癌患者サポートシステムの構築(昭和大学病院 ブレストセンター)
  ・副作用の傾向が分かる
  ・カルテだけだと、抗がん剤投与できるかどうかの判断程度
  ・診察前に、データ集計したものをプリントアウトして手渡す

  メリット ・自己管理ができる
        ・副作用の発現状況の確認ができ、対処に役立てる

  コニカミノルタと提携

  使い方 / ①カレンダーより日付を選択し、該当副作用を選択
         ②該当項目がなければ、直接入力する。
         ⇒ データはグラフ化される

    >昭和大学って紙カルテ運用なんだと。ビックリ~

 ◆電子カルテを用いた医療の質の向上(聖路加国際病院)
   医療のシステムの向上
   ・点数化
   ・指標の設定
   ・QI委員会@月1の開催(委員の他、興味がある人は参加できる)

   ・入院患者での転倒・転落事故(全体、病棟毎の集計)
   ・データを現場にフィードバック

   ・骨密度チェック@乳がん(閉経対象?)
   ・電子カルテに合わせた支援ツールの利用

   ・患者満足度 ⇒ 病気によって違いがありそうな結果が伺える
              医療者側と患者側で評価の乖離がある(治療の理解etc.)

   医療ITの今後:人工知能の応用⇒質疑応答、創造的発見、判断支援が見込める
              ⇒⇒チーム医療の一員となる


[2]会長講演(中村清吾先生)
 大切な3つ/生存の質、生活の質、生き甲斐

    >優雅に一人ランチをしている場合じゃなかった~[ふらふら]


[3]特別講演I(日野原重明先生)
  医学はサイエンスに基づくアート(技)である(W.オスラー医師の引用)

    >他にも素敵なこと、いっぱい言っていたのにコレだけ(残念~)
    >池うささんのblogに詳しく載っているので、是非ご覧ください[目]


[4]明日の医療を拓く ~臨床試験からのメッセージ~
  #これまでの臨床試験で印象に残ったベスト3を挙げてもらうセッション#

   <あやを☆理解度>
    ・臨床試験に用いる単語は分かる
    ・結果の見方で用いられる「ハザード比」「P値」「アウトカム」はイマイチ

   <感想>
    ・IC(インフォームドコンセント:説明と同意)の歴史って浅いのねー
    ・パネリストのお一人、愛知県がんセンター中央病院の吉村先生が、
     患者側の気持ちに沿った発言に心がほっこり~


[ー(長音記号2)]7/4(土)[ー(長音記号2)]
[5]サバイバーシップ
  ◆がん罹患後の身体活動を考える
   #遅刻のため、質疑応答のちょっと前より聴講#

   <質疑>
    若い時(20~30代)に運動していない人に対して、運動を進めても難しい。
    どうしたらよいか?
   <回答>
    個別の身体能力に合わせて、進める(立ったり、座ったりetc.)
    その上で、いつもより+10分多く運動するように働きかける

     >確かに、運動経験ない人にはハードル高いかも

  ◆乳がんの長期フォローアップのありかた
    ・術後フォローとして、PETや骨シンチは過剰(by米国)
    ・ASCOに術後のプランリスト(?)が掲載されている

     >SCP(癌治療後ケアプラン)のことを言っていたが、よく分からず

  ◆化学療法誘発性認知機能障害についての検討
    ・ケモブレイン/17~70%発現あり
    ・ケモ3w:61%認知機能低下 → ケモ1y:30%機能低下残存
     ⇒ 海馬の機能低下etc.
    ・TMT、COWA、HVLT-Rを用いて診断(?)

    治療/行動療法:脳トレ、リラクゼーション、ヨガ、コーピング
         薬物療法:中枢神経、アルツハイマー、神経新生etc.に作用するもの

    ・血清pNF-H(脱髄のマーカー)がケモブレインに関与か?
    ・薬物の個別選択&投与量の調整
    ・治ればよい治療の終焉

     >私のケモブレインは一瞬だけで、元に戻った感じ


[6]乳癌検診における超音波検査の意義
  ◆乳癌検診における超音波検診の意義
    ・マンモグラフィは、DCISに有効
    ・StageⅡまでは、エコーで見付かる割合が高く、触診の代わりになる!?
    ・超音波による乳がん検診の標準化、精度管理を進めたい

  ◆乳房超音波検診の利益・不利益
    <利益>  ・死亡率低下に繋がる
    <不利益>・感度は良いが、特異度は悪い
            ・偽陽性(嚢胞、線維腺腫etc.)を検出しやすい
 
     >私にとっては利益だったのだが、不利益もあるのねー

  ◆40歳代MMG+US検診は導入の検討と準備の時期
    ・検診精度が上がると、DCISが増える
    ・DCISは、手術の有無に関わらず、予後に変わりなし
     ⇒過剰診断を考慮する必要がある

     >私、DCISだったら手術しない派(浸潤だったのでね…)


[7]緩和医療
  ◆乳癌患者スクリーニングシートによる診断時からの緩和医療の導入
    ・がん対策基本法に、早期から適切に行われるように条文化されている

    治るCURE/癒えるHEAL
     ⇒再発・転移・終末期は、HEALの比重が上がる

    診断時:Stage 0~2
         4割が辛いと感じ、その3割が生活に支障があると回答
         入院時は5割になる

    <質疑応答より>
     ・がん患者に対して、介護保険が早く受けられるよう進めていくことが急務
     ・早めに介護申請すると査定が低い可能性があるが、それでも進めている

  ◆チームで支える緩和医療
   医療者と患者(転移・再発)との認識ギャップがある
    ・医療者:治らない × 患者:治る
    ・症状コントロールの効き具合/医療者:OK × 患者:NG

   『私のリビングウィル』(事前意思表明書)
    ⇒診断時、再発・転移時、症状が出始めたetc.に作成

   <質疑応答より>
    在宅医療の希望はあるが、決まっていない場合の対処は?
    ⇒院内(聖路加)の医療相談室を通じて、患者の近隣病院に打診している

  ◆緩和医療におけるスピリチュアルケアの3つのモード
   拠点病院の方が、緩和ケアに関する知識が多い

   ・診断型ケア:当事者より援助者の方が知識etc.優位
   ・対話型ケア:当事者の主観の開示による、共感的に関わる

   スピリチュアルケアの課題
    ・責任/治療のオーナーシップの確立
    ・愛情/共感的支援(在宅ケアの体制)
    ・信頼/触媒的関わりと見守り


[8]患者セミナー
  ◆手術療法(再建含む)
    ・全摘が増えている ⇒ 乳房同時再建の影響あり
    ・低侵襲(手術)になっている ⇒ 乳がんは生存率が高いこと
                        術後のQOLの高さが求められている
    ・センチネルリンパ節に転移あり
     →非センチネルリンパ節への転移率が9~26%(1/4)
     ⇒腋窩手術はしない方向にいっている
    ・体脂肪率が低いと、予後がよい可能性アリ     etc.

  ◆放射線治療
    ・日本人の予後は良い、和食の影響か!?(海外在住の日本人は違う)
    ・皮膚のケア(保湿):ヒルドイドソフト
    
    <質疑応答より>
     長年乾燥が続いていて、半ば諦めている
     ⇒顔と同じようにケアをすれば、年単位ではあるが良くなる可能性あり

  ◆総括
    ・30人から始まった患者セミナーが、2015年は400人

  ◆閉会の辞
    ・情報が氾濫している(→セミナーを通じてどうにかしたい?)
    ・会場が狭くてゴメンナサイ


+ + + + + + + + + + + + + + +


ヒー。

途中から、感想を盛り込む余裕がなくなってしまったわ~。

とにかくUPした私、エライ!(笑)

人には向き不向きがあるってことね。

あ~これから癒しタイムしないと。

んで寝る!(日付が変わる~急げ~~[ダッシュ(走り出すさま)]



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6月のダイエット結果 [健康ネタ]

最終的にマイナス1.5kgでしたヨ。

一時はマイナス2.0kgだったのにねぇ(ざんねーん)

敗因としては3つ。

[1]外食回数が多かった上に、たらふくいただいてしまった

[2]微妙に便秘。ついでに浮腫み

[3]慢性的な運動不足


まぁでも、”咀嚼&お腹ひっこめ" だけでも痩せることを知ったから収穫あり。

制服のスカートがきつくなくなって幸せ(笑)

さて、これからどうしようか。

一応、体重を計ることは続けるものの、ここから先は工夫が必要でしょう。

食べるのが大好きな私の場合、基礎代謝をあげるしかなさそう。

ウォーキングは家の周りの道が歩きづらいので、縄跳びするかなぁ。


と、その前に!何とな~く体重計が壊れているような雰囲気満載なんですが・・・[わーい(嬉しい顔)][あせあせ(飛び散る汗)]

もしそうだとしたら、真実を知るのがコワイ。

客観的に、鏡に映る自分の体型から判断すると、もう少し重い?

鍼灸院の先生も私の肉付き(笑)に疑惑の目を向けている。

痩せたといってくれる人もいるんだよー。

だけど、その時と今の体重って、ほとんど差はないんだけども。


7月へつづく・・・。

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